| ●Takao inoue |
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| 井上隆夫の世界 展 10月6日(火)〜10月25日(日) 10:30〜17:30 19日(月)休廊 ![]() 1F ROOM1 ![]() 2F ROOM2 |
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■見る者に新たな視点を提示し続ける井上隆夫の作品を、ギャラリー白川の1階2階で 展覧いたします。京都市立芸大で日本画を学んだ井上は40歳で、コンテポラリーアートの ジャンルへ転向することを決心。和紙および古紙を表現素材に次々と作品を発表していき ます。1階に展示する新作、―黙する言語― は、廃材として捨てられていく古紙の時間を 逆転させて元の材料である木へと再生させることで作家は、古紙に新たな作品としての生 命を宿らせ、作品から ―黙する言語― を聞きとろうと試みます。また、2階に展示するaur aシリーズは、現代日本美術展や紙わざ大賞展(大賞受賞)、さらにサントリー美術館大賞 展で入選するなど、井上の代表作となった作品群です。美濃和紙で作られた大輪の花は、 近づくとかすかに揺らぎ始め、見る者は作品と自分との間に介在する空気との関係性に気 づかされます。井上隆夫の世界 展、どうぞ、ご高覧下さいませ。 |
| ●uchiwa |
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| 第4回現代アートうちわ展 7月14日(火)〜8月2日(日) 10:30〜17:30 月曜休廊 夏になると、 玄関やちょっとした空間に作家のオリジナルうちわを飾る。 そんな暮らしの広がりを目指して 毎年この時期に現代アートうちわ展を開催しております。 なお、展示品のうちわ作品の飾り台など、ご相談に応じております。 お気軽にご相談くださいませ。 ![]() 会場風景 |
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なお、毎年開催の現代アートうちわ展は、うちわの暮らしを広める活動するNPO法人風と の共同企画による展覧会です。 今年は、このうちわをマラリア発生地域のアフリカ・南太平洋へ届ける運動をス タート。 うちわ展の売上金の収益金は、全てこの活動に使わせていただきます。 |
| ●Jyunko Komatu | |
| 小 松 順 子 作 品 展 〜 水辺の生命を描く 〜 6月6日(土)〜6月21日(日) 10:30〜17:30 月曜休廊 |
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| オン・ザ・ペーパー 展 〜 アートが紙と出会ったら 〜 5月1日(金)〜5月24日(日) 10:30〜17:30 月曜休廊 ![]() ![]() ![]() |
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| ●Katura Funakoshi | |||
| 舟 越 桂 新 作 展
4月4日(土)〜4月26日(日) 10:00〜17:30 会期中月休
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![]() 「夏の邸宅」 (求龍堂刊) 会場にて発売中 展示作品についてはこちらをご覧ください。 |
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| クスノキの木彫で知られる舟越桂の3年ぶりのスフィンクスシリーズの新作版画展です。昨年は、東京都庭園美術館「夏の邸宅」展では来場者数が5万人を超え、年末には毎日芸術賞を受賞。求龍堂からは作品集が出版されました。また、スフフィンクスの立体作品で表紙を飾った天童荒太氏の「悼む人」が直木賞を受賞するなど、舟越桂のスフィンクスが、巷に静かに浸透して行った1年でした。今展では、新作の7点を中心に前回発表の作品と合わせて全13点を展示。次々と変貌していく舟越ワールドをご覧ください。舟越氏が1989年に版画に挑戦してから今年で 20年。ギャラリー白川では今展で11回目の展覧会となります。 |
| ●Noriko Saito | ||
| 斉 藤 祝 子 新 作 展 ─HERBARIUM X スペインの印象─ 11月18日(火)〜12月7日(日) 11:00〜18:00 会期中月休
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ここ数年、種を取り巻く大地や、風に乗った実が着地してゆくところを描いていてきましたが、後から似ている場所が実在することを偶然に知る機会が何度かありました。2年前に描いた作品も、後から雑誌にそっくりな写真が出て来てそれはスペインのラ・マンチャ地方で行ったことのない所でした。そんなことがあってスペインに惹かれていたところ、30年振りにマドリードに行く機会があり、トレドや、アビラにも足を伸ばしました。そのため今展では、スペインの思い出や印象が影響した作品になりました。どうぞ、ご高覧くださいませ。(斉藤祝子) 20数年ドイツ在住後、カナダへ。ドイツベルリン芸術大学大学院終了。
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| ●Kurumi Ishikawa | ||
| 石 川 く る み 新 作 展 11月1日(土)〜9日(日) 11:00〜18:00 会期中無休
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| ●Atuya Tominaga | ||
| 冨 長 敦 也 新 作 展 10月11日(土)〜23日(日) 11:00〜18:00 会期中20日無休
京都文化の祭典2008参加展覧会 |
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| ●Maiko Maeda | ||
| 前 田 マ イ コ 展 9月26日(金)ー10月5日(日) 11:00〜18:00 会期中無休
京都文化の祭典2008参加展覧会 |
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スペインのマドリッドやニューヨークで絵画を学んだ前田は、帰国後も主な作品の発表の場をニューヨークやスペイン、サンクトペテルブルグやアルメニアなど海外で展開してきました。ニューヨークでは川端実に師事した前田は、絵画の表現をスペイン時代の汎具象画から抽象画へと発展させ、アクリルにコラージュといった独自の手法で展開していきます。 今展では、最新作を中心とした作品群と、ニューヨーク時代の作品群の二つの時代の作品を展示いたします。 どうぞ、ご高覧くださいますようご案内申し上げます。 |
| ●keisuke yamamoto | |
| 山 本 桂 右 版画&油彩 新 作 展 9月13日(土)〜23日(祝) 22日のみ休廊 ![]() 山本桂右作品はいつでも画廊でご覧いただけます。 版画・油彩作品についてはお気軽にお問い合わせくださいませ。 京都文化の祭典2008参加展覧会 |
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薄暗い階段にぽつんと置かれた椅子。一瞬時が止まったかのような静謐さが見るものを惹きつける。モノクロームな世界を描き続ける山本桂右の2年ぶりの版画と油彩による新作展です。ご高覧くださいますようご案内申し上げます。 1961 大阪に生まれる。 1986 金沢美術工芸大学大学院終了(油絵) 1995 文化庁派遣芸術家在外研修員としてイタリアに留学 2000 日本版画協会会員 2006 文化庁派遣芸術家在外研修員として米国に留学 受賞暦は、1993年さっぽろ国際版画ビエンナーレ大賞受賞後、内外で次々に受賞を重ねる |
| 第3回現代アートうちわ展 7月8日(火)〜27日(日) 月曜休 11:00〜18:00 ![]()
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長い間、日本人に親しまれてきた”うちわ”を暮らしの中で見直して欲しいと呼びかけて、様々なジャンルの作家の方々が、今年も、現代アートうちわ”に挑みます。 お気軽に会場に足をお運びくださいませ。なお、今展は、NPO法人風との共同企画です。 アートうちわ制作しました。
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小倉正志 展 ─都市を描く─ 5月20日(火)ー6月1日(日) 12:00〜19:00 月曜日休み
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「都市」をテーマに描き続ける小倉正志の02年から08年までの作品展です。小倉は、「都市」で暮らす人々の喜びも悲しみも飲み込むかのようにうごめくビルディング群を象徴的に描いてきました。近作のビルディング群には、威圧感は消え、空を目指して伸びようとする植物のように柔らかく、時には可憐な花さえ咲かせています。小倉の心象から生み出される都市風景、100号の大作からサムホールまでに版画を加えて展示いたします。 |
常設展 ギャラリー白川コレクション展 |
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ギャラリー白川では以下の作家を展示しております。 お近くへお越しのおりには、お立ち寄りくださいませ。
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マサル・マツハラ 展 3月22日(土)ー4月6日(日)
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京都アートギャラリーフェアー2008 2月15日(金)ー2月17日(日) 10:00〜17:00 会場:みやこメッセ(京都市勧業館) 会期中:直通電話075−762−2660
超写実的描写による非日常的な世界を表現したマツハラ氏の作品と、 光と色彩を表現した抽象作品を描く高安氏の 対照的作品による二人展です。 会場にて皆様のお越しをお待ち申し上げております。 |
| ●Jun Takayasu | ||
| 高 安 醇 作 品 展 ─新作を中心に─ 11月6日(火)ー11月18日(日) 11:00〜18:00 月曜休廊
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色彩と光をテーマに制作し続ける高安醇の新作を中心とした展覧会です。色彩と光から生まれてくるフォルムからは、躍動感や透明感、静謐さを感じさせる様々な作品が生み出されてきました。 今展では、さらに、色彩と光と影をテーマに、新たなフォルムの創造に挑戦しています。是非、ご高覧くださいますようご案内申し上げます。 |
| ●Miyabi Katayama | ||
| 片 山 み や び 展 1991年から2007年まで/画廊コレクションより 10月13日(土)ー29日(日) 11:00〜18:00 月曜休廊
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近年は油彩に力を入れている片山みやびですが、早くから版画家として注目を浴びて活躍してきました。今展では、1991年の初期作品から2007年の最新作までの画廊コレクションの中から選んで展示いたします。 |
アメリカンアート3人展 9月10日(火)ー24日(祝) 11:00〜18:0 月曜日休み ![]()
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| 現代アートうちわ・2007展 7月10日(火)〜22日(日) 月曜休 11:00〜18:00 ![]()
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長い間、日本人に親しまれてきた”うちわ”を暮らしの中で見直して欲しいと、様々なジャンルの作家が、今年も、現代アートうちわ”に挑みます。コンチキチン、コンチキチンと祇園祭のお囃子も賑やかな祭りの時期、今年はどんな”うちわ”に出会えるのか、楽しみに会場に足 をお運びくださいませ。なお、今展は、NPO法人風との共同企画です。
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J・M・セシリア 版画展
2007. 6月2日(土)ー6月17日(日) 会期中月曜休廊 11:00〜18:00 |
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| 1954年生まれのセシリアは、82年にパリでデヴュー後、85年からは、アメリカで、またイギリスで個展を開催するなど若手スペインン作家の中でもスケールの大きな展開で活躍します。同じ年代のイギリスのアニーシ・カプアー、日本の舟越桂などと並び活躍するセシリアの90年代の初期の代表的な作品”FLURE ROUGE"シリーズなどを展示いたします。セシリアの作品から醸し出される上質な香りをお楽しみくださいませ。 |
常設展 ギャラリー白川コレクション展 |
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ギャラリー白川では以下の作家を展示しております。 お近くへお越しのおりには、お立ち寄りくださいませ。
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中 尾 一 郎 新 作 展 4月3日(火)ー15日(日) 11:00〜18:0 月曜日休み
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舟越桂・山本桂右二人 展 画廊コレクション 3月10日(土)ー25日(日) 11:00〜18:0 月曜日休み
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京都アートギャラリーフェアー2007 京都岡崎都メッセ 2月16日(金)−18日(日)
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| 異例の暖冬で、早や春の気配を感じるこの頃ですが、皆様お変わりなくお過ごしのことと存じます。2月16日から3日間、京都の画廊30件で”京都アートフェアー2007”を開催いたしますのでご案内させていただきます。期間中、ギャラリー白川の会場では、内外現代アート作家5人展を開催いたします。またブース内に小品コーナーを設けました。当画廊取り扱いの作家の油彩、版画、立体の作品を20%引きの特別価格にて展示販売いたします。この機会にお気に入りの作家の作品をおもとめくださいませ。 ギャラリー白川 池田真知子 |
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斉 藤 典 子 新 作 展 ─HERBARIUM W─
2006. 11月14日(火)ー11月26日(日) 月曜休廊 11:00〜18:00 |
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ドイツのハノーファー大学を経て自由芸術大学卒業。画家として活動する」1998年には、ベルリン大学大学院で同窓の女性アーティストたちによる日本展を企画。ドイツに20数年在住後、カナダ・トロントに在住。画家として活動する一方、ドイツでアートセラピストの国家認定資格を取得。 |
三桝正典「白い椅子の旅」 ─ホワイトチェアープロジェクト─
2006. 10月24日(火)ー11月5日(日) 月曜休廊 11:00〜18:00 |
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| 現代アートうちわ展 7月8日〜24日 長い間日本人に親しまれてきた”うちわ”を暮らしの中で見直 そうと、様々な ジャンルの作家による”現代アートうちわ展” をコンチキチン、コンチキチン と祇園祭のお囃子 もにぎやかな 祇園祭の時期に開催いたします。 ![]()
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【 “うちわ”はアート表現の対象としても面白い!】 *NPO法人風は、ギャラリー白川池田真知子が代表を務めているNPO法人です。
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■7月26日〜8月13日 風の展覧会─みえる風みえない風─ ![]() かすかに揺れうごく風や自然の風景の中を吹いてくる風。 そして大空に舞う風。そんな風を表現した作品展です。 また、会期中は“風とあそぼ(ワークショップ)”や “風のコンサート”も開催いたします。 様々な風の表現をお楽しみください。 展覧会会場:伊丹市工芸センター(主催) 企画協力:ギャラリー白川 |
山 本 桂 右 版画&油彩 新 作 展 ![]() 山本桂右作品はいつでも画廊でご覧いただけます。 版画・油彩作品についてはお気軽にお問い合わせくださいませ。 |
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| がらんとした薄暗い室内にさし込む光と影。印象的なモノクロームの作風で知られる山本桂右の新作展です。版画の受賞暦が多く版画家として活躍する山本は、金沢芸術工芸大学油絵科大学院を卒業しており、文化庁派遣芸術家在学研究員としてのイタリア留学が刺激となって、油絵の制作も精力的に再開します。近年描き始めた「室内」の油絵でも受賞するなど、着実に実績を重ねております。今点では、「室内」シリーズの新作リトグラフと併せて、"室内"50号の油絵の大作なども展示いたします。ギャラリー白川では3回目の個展です。 |
| ●Katura Funakoshi | ||
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| 長い首と垂れ下がった耳、不思議な姿で現れ静かなまなざしを人間に投げかける「スフィンクス」。楠の木彫で知られる人気作家・舟越桂が3年ぶりに新作版画を6点発表いたします。1990年以来、舟越版画のすべてを紹介してまいりましたが、今回の新作版画や制作中の木彫のエジプト・スフィンクスシリーズでは、舟越桂の作風が、第二の表現の時代へ入ってきていることを感じます。新たに変貌する舟越ワールド。旧作も展示しての舟越桂新作展。ぜひ、ご高覧くださいますようご案内申し上げます。 |
柾 木 高 作品展
2005. 11月29日(火)ー12月11日(日) 月曜休廊 |
―ケージを通して見えてくるもの― 2005年9月27日〜10月30日 11:00〜18:00 月曜休廊 ![]() ![]() ![]() ギャラリー白川にて 1989
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![]() DARAMATIC FIRE 1989
9 stones 1989 |
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チャンスオペレーションで作られた作品群
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月曜休廊 11:00〜18:00 企画展以外の時は不定期に休廊することがありますので、お越しの折には お問い合わせくださいませ。 |
灯りアート展 五人の現代作家による 2005・3月8日(火)〜21日(祝) 12:00〜21:00 会期中無休
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石崎朝子 ファイバーワーク |
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井上隆夫 和紙 |
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大家 勝 ステンドグラス |
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石川くるみ ガラス |
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平瀬 敏明 風のアート |
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11月12日(金)〜12月12日(日)
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| 風のアート 「風からのメッセージ」展 2004. 11月2日(火)ー11月14日(日) 月曜休廊 |
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| 初めて風の作品を見たとき目には見えない風を感じてとても新鮮でした。 でも、風のアートは風の吹く外へ外へと向かって大型化されていきました もっと私たちの身近に吹いている風を感じさせてくれる そんな、風のアートを紹介していきたいと思います。 5人の作家による「風からのメッセージ」展、ご高覧下さいませ。 ![]()
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中尾一郎作品展
2004. 5月25日(火)ー6月6日(日) 月曜休廊 |
風のアート 「微風」展ー平瀬敏明 2004. 4月27日(火)ー5月16日(日) 月曜休廊 |
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ゆったりと、おおらかに 小さな風で動くオブジェたち 風のアート”です。
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斉藤典子新作展 2004. 4月6日(火)ー4月18日(日) 月曜休廊 |
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herbarium 2004 65X47cm |
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山本桂右新作展 2004. 2月21日(土)ー3月7日(日) 月曜休廊 |
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油彩 20号 微光 2004 |
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北川健次新作展 北川健次銅版画集
2003.11月22日ー12月7日 月曜休廊
北川健次 をクリックすると展示作品リストが分かります。 |
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銭谷嘉康新作展 2003.11月1日ー11月16日 月曜休廊 |
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ZENITANI YOSHINOBU |
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石川くるみガラス造形展 2003.7月1日ー7月13日 月曜休廊 |
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アメリカ在住の石川くるみさんは、女子美術大学でガラスを専攻。卒業の年には日本ガラス美術展に入選しています。翌年、渡米。現在は、自宅をアトリエに独自の技法でガラス作品を制作、Kurumi's Glassという名前で、アメリカの各地で展覧会をして活躍しています。今回は、ガラスの灯りも加えたKurumi's Glassの新作展です。ギャラリー白川では3回目の個展です。京都市出身。 |
舟越桂版画展 ー新作版画を中心にー 2003.5月24日ー6月15日 |
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![]() つくられるべき歌 新作 リトグラフ |
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楠の木の木彫で知られる人気作家・舟越桂氏の全国6つの美術館を巡回する舟越桂展が、2003年4月12日、東京都現代美術館でスタートしました。この後、栃木県立美術館、北海道立旭川美術館、高松市美術館、岩手県立美術館、広島市現代美術館の順に来年の5月まで巡回する展覧会です。この巡回展を記念して、舟越氏の新作版画4点が制作されました。1990年より発表された舟越氏の版画すべてを紹介してきたギャラリー白川では、今回の新作版画を中心に旧作あわせて合計20点の版画を展示いたします。なお、この度、舟越桂全版画集(レゾーネ)が出版されましたので、あわせてこちらも展示販売いたします。 |
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舟 越 桂 をクリックすると2003・10月現在の在庫作品リストが分かります。 作品お買い上げの方には舟越桂全版画全集(サイン入り)を差し上げます。
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[インフォメーション] 5月25日NHK教育日曜美術館(午前9時〜9時45分、午後8時〜8時45分)舟越桂氏出演。 |
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舟越桂略歴 1951岩手県盛岡市に生まれる 1975東京造形大学彫刻科卒業 1977東京芸術大学大学院美術研究科彫刻専攻修了 1986文化庁芸術家在外研修員として一年間ロンドンに滞在 1988第43回ベニス・ビエンナーレ(イタリア) 1989アゲインスト・ネイチャー(サンフランシスコ現代美術館、他) 第20回サンパウロ・ビエンナーレ(ブラジル) 1991第9回シドニー・ビエンナーレ(オーストラリア) 1993「今日の作家たちV坂倉新平、舟越桂展」神奈川県立近代美術館 (神奈川県) 1995第26回中原悌二郎賞優秀賞を受賞 「上海ビエンナーレ」上海美術館 (上海) 他に国内外の美術館・画廊での個展・グループ展多数。 |
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常設展 ギャラリー白川コレクション展 |
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立春を境にどこか春の光を感じます。 ギャラリー白川では以下の作家を展示しております。 お近くへお越しのおりには、お立ち寄りくださいませ。
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2003.1.28(火)−2.2(日) |
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新しい創作活動グループ 碧猫旅団が 昨年12月に発表したサウンド・パフォーマンス (新曲による)と パフォーマンスの映像記録を再考し 映像上映と空間再現をします。 音楽とパフーマンスによる空間表現を 楽しんでいただけたらと思います。 無料ですので、お気軽にお立ち寄りください。 |
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■シュレッダー 作/日置 淳志(パフォーマンス) ■クラリネット・フルート・ビオラ・ピアノと5人のパフォーマーのための 「循環する記憶」 作曲/池田明子(サウンド・パフォーマンス) ■4つのクラリネットのための 「game」 作曲/寺前香菜子(サウンド パフォーマンス) ■硝子の涙 作/日置 淳志(詩) 以上の内容を映像と空間表現で構成しています。 |
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■碧猫旅団紹介 |
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小倉正志作品展 1997−2002 11月24日ー12月8日 11:00〜18:00 月曜・定休 |
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小倉は、現代都市が持つ混沌としたエネルギーを 都会のシンボルであるビルディングを描くことによって表現し続けてきた。 ここでは、人間は無機的に記号化され、 ビルディングが生命体のように躍動する。 人間の喜びも悲しみも、そして、怒りさえも飲み込んで 生き物のようにうごめく都会の姿が 作家の心象風景を通して、 ある時は幻想的に、 ある時は怒りの感情がそのままむき出しになって描きだされる。
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A・カプアー&J・M・セシリア展 2002.9月22日(火)−10月7日(日) 11:00〜18:00 |
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イギリスを代表する作家A・KAPOOR スペインを代表する作家J・M・SECILIA 二人の作品展です。 過去にいずれもギャラリー白川で企画展を開催。 展示する作品はギャラリーコレクションです。 |
石川くるみ新作展 2002.6月11日(火)−6月23日(月) 神戸阪急百貨店 7月16日(火)ー7月28日 京都ギャラリー白川 11:00〜18:00 |
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| アメリカ在住の石川くるみの作品展です。 ギャラリー白川の初個展から3年。6月の神戸での個展に続いて 京都でも個展をいたします。作家も今展のために来日。 アメリカでも好評のクロッコダイルシリーズなど、楽しい作品が並びます。 |
2002.5月18日(土)−6月2日(日) 11:00〜18:00 月曜と5/25(土)休み 主催 環境情報ギャラリー お問い合わせは(075)532-2616 池田まで |
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堀本恵美子新作展 2002.4月30日(火)−5月13日(月) 11:00〜18:00 会期中無休 |
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![]() current B-61 A・B 175x224cm |
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作家と対談
pm2:00〜3:30参加費 無料 青は「氣」であり、宇宙の愛のメッセージと語る堀本氏と 画廊のオーナー(池田真知子)とが、青の色が持つ神秘性 と不思議について語り合います。 なお、当日は堀本氏の作品と作家紹介のビデオを上映いたします。 多くの皆様のお越しをお待ちしております。 |
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| 「青」色をテーマに描き続ける堀本恵美子氏の京都で4回目の個展です。 近年、堀本氏は、青色から発展して金色の光の作品も精力的に描いております。 今展では金色の屏風仕立ての最新作を中心に青や緑の作品を約30点展示いたします。 作家来廊日 5月3・4・5・6日 |
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会場で詩画集 「やすらぎの青 祈りの青」 堀本恵美子 ¥2500発売いたします。 |
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斎 藤 典 子 作 品 展 光りと色彩の中で 2002年3月29日(金)−4月11日(木) 11:00〜18:00 月曜・休 |
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惑星の色シリーズより ![]() |
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斉藤典子レクチャー
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| 光りと色をテーマに描き続ける斎藤典子氏の京都で2回目の個展です。 今展では「四季シリーズ」と「惑星の色シリーズ」を中心に展示いたします。 「四季シリーズ」では、私たちが住んでいる自然の中にある空気や光の色を四季をテーマに描いています。また、「惑星の色シリーズ」は、月・火・・水・木・金・土の惑星とすべての色の光りを含んだ作品、合計7点のシリーズです。 ドイツに20数年在住後、カナダ・トロントに在住。画家として活動する一方、ドイツでアートセラピストの国家認定資格を取得しています。 |
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| 作家略歴 ドイツのハノーファー大学を経て自由芸術大学卒業。画家として活動する」1998年には、ベルリン大学大学院で同窓の女性アーティストたちによる日本展を企画。現在はカナダに在住。 |
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冬の常設展 |
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サム・フランシス ソル・ルイット J・M・セシリア ジョン・ケージ R・マンゴールド他 |
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舟 越 桂 版 画 展
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| 舟越桂新作版画へのお問い合わせは、こちらからどうぞ 資料お送りいたします。 e-mail : soulmate@mbox.kyoto-inet.or.jp |
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![]() 水のように 木版画 49x37cm ed.30 |
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舟 越 桂 をクリックすると展示作品リストが分かります。 |
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日本を代表する人気作家の一人舟越桂氏が、12月、新作木版画を発表します。この最新作の版画を、全国でもいち早くご紹介する展覧会です。楠の木彫で知られる舟越氏ですが、1990年以来、銅版画、リトグラフ、木版画と様々な技法による版画を制作・発表してきました。そのすべてをギャラリー白川ではご紹介しております。今展では今回の新作木版画5点を中心に旧作合わせて約20点を展示いたします。師走の慌ただしい中ではございますが、是非、ご高覧頂きますようご案内申し上げます。 |
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| 作家略歴 1951 岩手県生まれる 1975 東京造形大学彫刻家卒業 1977 東京芸術大学大学院美術研究科彫刻専攻終了 1986-7 文化庁芸術家在外研究員として、1年間ロンドンに滞在 1988 ベニス・ビエンナーレ出品 1989 弟20回サンパウロビエンナーレ出品 1989− 東京造形大学彫刻科で教える 1991 タカシマヤ文化基金弟1回新鋭作家奨励賞を受賞 1992 ドクメンタ(ドイツ)出品 シドニー・ビエンナーレ出品 1995 第26回中原悌二郎賞優秀賞受賞 1997 第18回平櫛田中賞を受賞 国内の美術館・画廊を始め、アメリカ、イギリス、ドイツ、イタリアなどの 美術館・画廊で展覧会多数開催。 |
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「泥ドローイング」
11月6日−18日 |
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| 画面を泥がしたたり、流れ、淀み、溜まる。紙の上に泥のうごめきが、しるされる。 紙の両端を持つ、ふたりの呼吸が、泥のうごめきを醸し出す。この泥によるドロー イングは、どろんこ遊びのなつかしさと土の感触を気づかせてくれた。当たり前のようにあって、見つめられることのない泥。この試みは、地球を身近に感じ取れな いかという遊びから生まれた。人の息づかいと泥のうごめきから、ことばやイメー ジが沸き立つポエジーを感じ取っていただければ幸いです。 京都造形芸術大学 情報デザイン学科助教授 水野哲雄 |
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会期中11月17日(土) ワークショップ「泥ドローイングを作ろう!」と 「ECOアートのディスカション」を開催します。
どうぞ、お気軽にご参加ください。「泥ドローイングを作ろう!」 11月17日(土) 午後1:00−4:00 10数名ずつ2回に分けて行います。 参加費 1000円(材料費とお飲物付き) 参加申し込みはギャラリー白川までTEL(532)-2616
地球・情報・アートをキーワードに参加者との屈託のないディスカッ ションを したいと思います。参加費は無料ですのでお気軽にご参加下さい。 |
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生田丹代子ガラス造形展 10月23日(火)−11月4日(日) 会期中月曜日休み |
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| ガラス造形作家として活躍する生田丹代子氏の作品展です。生田氏は1985年にチェコスロバキアで開催されたインターグラスシンポジウムで板ガラスを張り合わせていく独自の手法で制作した作品が認められ、以後、国際的なガラス作家として活躍します。「波」「揺」「凌」と題された何百枚もの板ガラスを張り合わせて創られる作品は、自ら「光のイメージ装置」と呼ぶように、光の入り方や、見る角度、方向によって様々に表情を変えていきます。 今展では、今年に入って制作されたガラス作品を展示いたします。 |
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山 本 桂 右 作 品 展 版画と油彩 10月6日(土)−21日(日) 会期中月曜日休み |
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山本桂右 をクリックすると作品がご覧になれます。 |
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| がらんとした薄暗い室内、やわらかく差し込んで来る窓辺の光。これらをモノクロームのリトグラフによって象徴的に描き続ける山本柱右氏の京都で初めての個展です。1961年生まれの山本桂右氏は金沢工芸大学油絵科を卒業後同大学院を終了。さっぽろ国際現代版画ビエンナーレ展で大賞(1993)、現代版画コンクールで優秀賞(1998、阪府立現代美術センター)、現代日本美術展和歌山県立近代美術館賞など受賞。版画家として活躍。1995年から1年間は文部省派遣芸術家としてイタリア留学。 版画家として知られる山本氏だが、近年は油絵も発表。今展では、版画を中心に新作の油彩も合わせてご紹介させていただきます。 |
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北川健次作品展 新作版画集「サン・ミケーレの計測される翼」日本・ニューヨーク同時刊行記念展 2001.9.2−24 会期中月曜日休み |
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北川健次 をクリックすると作品がご覧になれます。 |
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新作版画集購入の方 先着25名様に 刊行記念の北川健次オリジナル新作版画を プ レ ゼ ン ト! |
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| その他の展示作品 「フランツ・カフカ高等学校初学年時代」 版画 「 肖 像− 顔 」 版画 「正面の衣装」 版画 「プレドモストの石」 版画 「死と騎士と悪魔」 版画 「Notre-Dame de Chartres 」 コラージュ 「庭の詩学 secret Garden 」 コラージュ 「 肖像−巴里 」 オブジェ 「14のAから構成されるShakespeare HenryVの幾何学的肖像」 オブジェ |
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井原良忠エコロジー彫刻展 2001.6.12-6.24 会期中18日(月)のみ休 |
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会期中17日(日)24日(日)、コケを使ったワークショップ開催します。 詳しくはこちらをクリックしてください
どうぞ、お気軽にご参加ください。 |
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| フリードリッヒ・メクセーパー銅版画展 | |
2001・3・6(火)−20(祝) 休廊日・月曜 11:00-18:00 |
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| 1936年ドイツ、ブレーメン生まれのメクセーパーは、迷路、化石、機械仕掛け、数字、記号、図形などのモチーフを使って、独特の世界を銅版画によって表現してきました。彼の作品から醸し出される独特な世界は、日本人にも多くのファンを獲得。受賞歴も多くドイツ・ローマ賞(1963)、グラフィク作品におけるブルダ賞(1963、ミュンヘン)、国際文化振興会会長賞(1970、第7回東京国際版画ビエンナーレ)、高知国際版画ビエンナーレ1等賞(1990)、他多数を受賞しております。1960年以降、世界の各地で個展を多数開催してきました。また、1992年には、京都精華大学に客員教授として招聘され、その年、京都ドイツ文化センターで、京都ゲーテ協会主催による展覧会も開催されております。今回の展覧会では、オリジナル作品と併せて、サイン入りポスターも展示いたします。 |
「楠の木の人物」の木彫で知られる。その評価は、海外でも高く、現在、日本を代表する人気作家の一人。ギャラリー白川では、1990制作の版画から最新作まですべてを企画展で紹介しています。
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ギャラリ−白 川コレクション展 〜版画 を 中 心 に 〜
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ギャラリ−白川では年末まで、ギャラリーコレクションの 中から国内外現代作家の版画作品を中心に約40点を展示しております。個展とは違いますが、海外の一流現代作家の作品から国内で活躍中の作家のものまでが幅広くご覧頂けます。年末を迎お忙しいこととは存じますが、お立ち寄りいただけましたら嬉しく存じます。 |
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[ 展 示 作 家 ] サム・フランシス ドナルド・サルタン ルフィ−ノ・タマヨ ソル・ルウィット J・M・セシリア R・マンゴ−ルド ジョン・ケ−ジ ジョン・ハ−パ− 舟 越 桂 深 澤 幸 雄 武 田 史 子 橋 本 文 良 片 山 雅 史 片 山 み や び 吉 永 裕 冨 永 敦 也 堀 本 恵 美 子 |
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京都には、美術館と街の画廊が入っている京都画廊連合会という会があります。この会の有志 で、毎年画廊めぐりのスタンプラリーを開催しております。今年で数えて4回目になります。 このスタンプラリーでは、河原町通りを挟んで東西に参加画廊を分けて、東西各10個(計20 個)のスタンプを集めて応募して頂いた方全員に「京都画廊ガイド」最新版を差し上げます。また、全ての参加画廊(30軒)をまわられた方にはパ−フェクト賞としてリトグラフが、そして応募者の中から抽選で有志画廊提供の景品が当たるなど盛り沢山の企画となっております。展覧会の内容や応募要項など、詳しくはスタンプラリ−のパンフレット(兼応募用紙)に書いてありますので参加されてみたいと思われた方は、パンフレット(兼応募用紙)をご請求下さい。折り返しお送りいたします。どうも画廊は入りにくいと思われている方、気軽に画廊に入って作品を見るきっかけにしてみませんか。ギャラリ−白川では、片山みやびの版画展を開催いたします。 |
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